青春の代償

コチラ1週間ぐらい、右の中指が痛いです。些か制するからには大丈夫ですが、もっと力を入れるといった第二関節が痛くなります。しかもまさか腫れていて、関節を強めに摘んでも痛みを感じます。
これは、極めて身に覚えのある痛み…16層前に部活で痛めた関節炎!
中学校3年生だった自身は、当時弓道部に所属していました。弓道で右は柔らかく操るのみが、自身は右の中指にストレスを掛け過ぎる病み付きがありました。しかも、創傷が発覚したのは中学校最後の県内フェスティバルが先月収程に迫った中でした。
当時部活で青春していた自身は、勿論舞台を諦められません。定期的に病棟へ赴き、勉強かさも切り落とし、その分内容の執念深い伝授を通してもらいました。
でも県内フェスティバル今日までに少しずつ悪化し、第二関節の痛みは手の甲まで広がっていました。舞台は支援のお陰で組織優勝でき、今では創傷も含めて望ましいおみやげだ。
あの中不能をしたせいで、今でも冷温や浮腫みが手強い時折、右の中指だけ曲げにくかったりする。但し、毎日放っておけば癒える程度の障害でした。今回のように障害が長引いたり、当然どんどん痛みが酷くなるなんていよいよだ。
仕方ないので、ちょっと目立ちますが、完治するまではテーピングで確定するはことにしました。利き手なので箸も握れず、まだまだ面倒だ。
よもやあれから15層限りも経ってこれ程悪化するなんて…。フェスティバルに出たことや勉強を諦めなかったことは後悔していませんが、もうすぐおばあちゃんになるまでこういう指といったずっと付き合って行くことになりそうです

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ユーチューバー

テレビでユーチューブの動画が再生されると、1回0.1円もらえる、とか、ユーチューバーとかの存在を知ったのが、つい2年ほど前。
ずっと興味はあったんですが、先日、ちょっと実際に調べてみたんです(遅っ!)
そうしたら、今はユーチューブの単価がものすごく下がってしまって、ほとんど稼げなくなってしまったみたいですね。
しかも、投稿すれば誰でもお金をもらえるってわけではなくって、申請して、ユーチューブ側に認めてもらえないとダメなんだとか。
つまり、動画を沢山投稿してたり、アクセス数がある程度ある人でないと難しそうってことですよね?
申請という言葉を聞いた時点で、もともと戦闘意欲の低かった私は諦めモードでしたが、やっぱりネットで稼ぐって、並大抵のことではないんだな~と痛感しました。
そういえば、以前あるユーチューバーの日常生活の様子をテレビでやってたことがあるのですが、その人は毎日仕事をするのと同じように、いえ、むしろそんじょそこらのサラリーマンよりもよっぽど長い時間、ユーチューブのために「働いて」いました。
寝る間も惜しんでって感じだったのを覚えています。
しかも、ユーチューブのために、自宅に機材やら色々揃えたり、投資額の方も半端じゃなかったです。
結局楽して儲けるなんて、そんなことできるなら誰だってやってるんですよね(泣)